2014年08月15日

録画サーバー構築

前提:

  • gccをインストールする。
  • gccとg++がないので、手動でリンクを作成する。
    # ln -s /usr/local/bin/gcc47 /usr/local/bin/gcc
    # ln -s /usr/local/bin/g++47 /usr/local/bin/gcc
    
  • recpt1のときに、automakeが必要。
    # pkg install automake
    

libarib25:

@ recpt1:

recpt1:

  • 参照URLは同上
  • ソース
  • (http://hgotoh.jp/wiki/lib/exe/fetch.php/documents/freebsd/freebsd-019-recpt1_20140521.tar.gz)

    @ epgdump:

    epgdump:

    • (https://github.com/stz2012/epgdump)

      @ epgrecのインストール:

      epgrecのインストール:

      (https://github.com/stz2012/epgrec.git)

      @ データベースのバックアップ:

      データベースのバックアップ:

      $ mysqldump -u root epgrec_db > dump.epgrec_db.sql
      

      @ データベースの復元:

      データベースの復元:

      $ mysql -u root epgrec_db < dump.epgrec_db.sql
      

      @ EpgDataCap_Bonの予約をEPGrecの予約に変換する。:

      EpgDataCap_Bonの予約をEPGrecの予約に変換する。:

      $ awk -F\t '{printf " ,(%d, \047%s\047, \047*\047, 0, 0, 0, 2, \0477\047, \04724\047)", 1+NR, $2;}' /EpgDataCap_Bon/Setting/EpgAutoAdd.txt > aaa
      

      @ epgrecのデータベースに格納されているチャンネルデータを取り出して、torec.rb用のチャンネルデータに変換する:

      epgrecのデータベースに格納されているチャンネルデータを取り出して、torec.rb用のチャンネルデータに変換する:

      $ ruby -lne '$_.scan(/\([^\)]+\)/).each do |v| a = v.gsub(/[\(\)]/, "").split(/,/); if a[6] == "0" then puts "{ :type => #{a[1]}, :channel => #{a[2]}, :sid => #{a[5]}, :name => #{a[3]} },"; end; end;' canncel.sql | sort
      
      ただし、オリジナルにはない、:sidを追加している。

      @ epgrecでエラー:

      epgrecでエラー:

      Error:get:無効なid
      • /var/at/at.allowを作成し、wwwを書き込む
        # vi /var/at/at.allow
        www
        
      • ユーザーwwwのパスワードをなくす
        # vipw
        www:*:〜
        を
        www::〜
        に変更する
        

posted by 榊葵 at 00:00| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | FreeBSD | 更新情報をチェックする
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